私は毎日のようにねぎを食べています。世間では様々な種類のねぎがあるのでいろんな食べ方をしている人が多いと思いますが、一般的には薬味として利用する人が多いかと思います。私は薬味だけではなくねぎだけで白米を食べる事があります。例えば、ねぎを焼いてその上にマヨネーズをかけて食べてみたり、ねぎと玉ねぎを混ぜてレンジで温めてポン酢をかけて食べる事があります。ねぎはやはり、薬味ではなくてメインのおかずになりうる食材だと思っています。ねぎの切り方には、多種多様な切り方があることは、ご存知であろうか。小口切りという切り方が私としては好みなのであるが、あまりこの切り方を知らない人が多い。焼き鳥なんかにささったネギまなんかもこの小口切りという切り方であるから、是非覚えてもらいたい。なにか小口切りの年輪のようなネギの形が、なんとも萌えてしまい、他人に言うと意味が分からないという人がほとんどであった。しかし、私は小口切りファンをつらぬく。
フリースポット協議会は、三重県の鷹鮨など6か所に設置されたアクセスポイントを新たに追加した。
詳細は以下のとおり。
■埼玉県
●満願ビレッジオートキャンプ場
埼玉県秩父郡皆野町下日野沢3902-1
■千葉県
●稲毛自動車教習所
千葉県千葉市稲毛区稲毛町5-31-1
■東京都
●GAME ピーアーク青井
東京都足立区一ツ家3-8-12
■石川県
●リバーサイド 二ツ屋
石川県輪島市二ツ屋町1-15
■三重県
●鷹鮨
三重県四日市市諏訪栄町17-10
■香川県
●満濃農村環境改善センター 玄関ロビー
香川県仲多度郡まんのう町吉野下430
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米Facebookがセキュリティ強化に向けた報奨金制度「Security Bug Bounty」を開始した。セキュリティバグを報告したセキュリティ研究者に謝礼金を支払う。
同プログラムの対象は、クロスサイトスクリプティング(XSS)、クロスサイトリクエストフォージェリ(XSRF/CSRF)、リモートコードインジェクションなど、Facebookのデータ整合性やユーザーのプライバシーに被害を与え得る未知のセキュリティバグに関する情報だ。ただし、サードパーティのアプリケーション、Facebookに統合されたサードパーティのWebサイト、DoSに対する脆弱性、スパムおよびソーシャルエンジニアリングの手口などに関する情報は対象外。奨励金は1件500ドルに設定されており、報告の内容によって金額を引き上げるという。
GoogleやMozillaもすでに同様の報奨金制度を用意しており、謝礼金はどちらも500ドルからとなっている。Googleは昨年7月にChromiumのSecSeverity-Criticalバグの情報に3,133.70ドルを支払ったことを明らかにした。
セキュリティ研究者の協力を促すのに500ドルという基本金額が低すぎるという指摘もあるが、セキュリティバグの報奨金制度のメリットは謝礼金だけではない。企業からの信頼を得たセキュリティ研究者は、セキュリティ問題のテスト用に専用アカウントが利用できるようになる。充実した研究環境の見返りにセキュリティ研究者が最新のセキュリティ分析を提供することで、企業側は従来のセキュリティ監査よりも迅速なセキュリティ改善が可能になる。報奨金制度を通じて、セキュリティ研究者コミュニティと企業がお互いに利益のある新たな関係を構築している。
(Yoichi Yamashita)
[マイコミジャーナル]
カナダの心理測定コンサルティング会社AptiQuantがブラウザ選びとユーザーのIQ(知能指数)の関係を調べたレポートを公開した。Internet Explorer(IE) 6から同9まで、IEの4つのメジャーバージョンが下位を独占しており、同社はこの結果をブログで「Internet Explorerは愚かもの向け? 新調査がその事実を暗示」と伝えている。
AptiQuantの調査は16歳以上を対象に、年齢に応じたウェクスラー成人知能検査を用いてウエブ経由で行われた。米国、カナダ、英国、オーストラリア、ニュージーランドなどの英語圏の国で、4週間の調査期間に101,326人のネットユーザーが協力したという。結果は、使用ブラウザごとに分類して平均IQスコアを算出し、2006年に行った調査と比較した。
平均IQスコアがもっとも高かったのはOperaユーザーで、以下Camino、Safari、Chrome、Firefoxと続いた。これらはいずれも、スコアが100を超えており、またバージョンの違いによる差は見られなかった。IEはすべてのバージョンが100未満で、IE7と最下位のIE6が特に低いなどバージョンごとの差が顕著だった。
パーセンタイル値で見ると、IE7は0パーセンタイル(IQスコアが最も低いグループ)が約34%で、99パーセンタイル(IQスコアが最も高いグループ)は4%。IE6は0パーセンタイルが12%で、99パーセンタイルが0%。平均IQスコアのパーセンタイル値を横軸、ブラウザごとのユーザー比率を縦軸にした折れ線グラフでは、IE以外のブラウザが緩やかな山形または右上がりであるのに対して、IEはいずれも右下がりだ。
2006年の調査ではブラウザの違いでユーザーの平均IQスコアに大きな差はなかった。むしろIEユーザーのスコアは比較的高く、IE6ユーザーとIE7ユーザーの平均が100を超え、Operaを上回っていた。IE6、IE7ともに最新調査で約20ポイントも下落したことになる。「この比較は、過去5年の間にIQスコアが高いグループでよりInternet Explorer離れが起こったことを明確に示している」とAptiQuant。IQが高いグループほどWeb標準対応やモダンブラウザの可能性に敏感で、それはIE離れだけではなく、IEのバージョンごとの差にもつながったようだ。IEユーザーでもChrome Frameの利用者はスコアが120を超えている。
最新調査ではHTML5対応が強化されたIE9も100を大きく下回っているが、これは一度離れたユーザーがIEに戻ってきていないためと考えられる。ハードウエアアクセラレーションなどを活用し、より速いHTML5サポートを追及しているIE9は、OperaやFirefox、Chromeなどのユーザーからも高く評価されている。それが実際のブラウザ利用にどのような変化となって現れるかが、次回調査の注目点になる。
(Yoichi Yamashita)
[マイコミジャーナル]
ねぎの好みについて
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17
August
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