大学の卒業旅行でニューカレドニアへ女9人で行った。こんなに人数がいるし修学旅行みたいにしようという話になり、しおりを作って役割分担をした。旅行の手配をする班長と副班長、英語が話せる子は会話係りや浮き輪に空気を入れる係りまであった。ホテルまでのバスも貸切で、夜はツアーの特典でもらったお揃いのニューカレドニアTシャツを着て寝た。朝もスーパーで買ってきたパンに野菜をはさんでサンドイッチにしたりと本当に修学旅行のようで今でも忘れられない旅行である。10年ほど前ニューカレドニアに旅行にいった。映画にもなった場所や島などもまわってとてもきれいだった。島への日帰り旅行がとてもよかった記憶がある。本土から近くの小さな島へ船で渡り1日のんびり過ごす。海もとてもきれいな透明で熱帯魚がたくさん泳いでいる。自由にあげていいフランスパンがやまもりにおいてあり、パンをまくと周りに魚がたくさん集まってくる。昼はブュフェで南国のフルーツなども食べ放題だ。もう一度退職後に行く予定だ。
5日の東京外国為替市場の円相場は、午後5時現在1ドル=78円53〜56銭と、前日(79円89〜92銭)に比べ1円36銭の円高・ドル安となった。
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5日の東京外国為替市場の円相場は78円台半ばに反発。株価急落への懸念が広がる中、比較的リスクが低いとされる円に対し、消去法的に買いが集まった。午後5時現在は1ドル=78円53〜56銭と前日比1円36銭の円高・ドル安。
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農林中央金庫が5日発表した2011年4〜6月期決算(単体)は、資金運用収益が順調に伸び、経常利益が前年同期比87.8%増の1169億2600万円となった。与信関係費用に約76億円の戻し入れ益が生じたことも利益を押し上げた。
電気通信事業者協会が5日発表した7月の携帯電話契約数によると、新規契約から解約を差し引いた純増数はソフトバンクモバイルが24万5000件と、16カ月連続で首位になった。米アップル社製スマートフォン(多機能携帯電話)の新機種「iPhone(アイフォーン)4」の販売が好調だった。
2位はNTTドコモの19万5500件、3位はKDDI(au)の10万8100件。いずれも、スマートフォン中心に投入した新機種の販売数が伸びた。4位はイー・アクセスの8万5000件で、音声通話を中心にした割引サービスなどが堅調だった。経営再建中のウィルコムのPHSは4万6300件だった。
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関西電力は5日、兵庫県淡路市での風力発電事業計画について、建設する風車を当初予定の12基から7基に減らすと発表した。さらに7基中3基は夜間の運転を行わず、騒音低減に努める。関電は「風車による騒音などを心配する地元の声に配慮した」(地域共生・広報室)と説明している。2012年2月の発電開始を目指す方針だ。
東京電力福島第1原発事故を機に、風力や太陽光など再生可能(自然)エネルギーが改めて注目されている。ただ風力発電には、騒音や低周波などが生活環境に悪影響を与えるとの懸念も一部にある。関電の計画縮小は、菅直人首相が力を入れる自然エネルギーの推進が必ずしも容易ではないことを示したと言えそうだ。
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東京電力の西沢俊夫社長は5日、原子力損害賠償紛争審査会の中間指針決定を受け、「本補償を早期に開始すべく、国や自治体など関係箇所の協力を得ながら準備を進める」とのコメントを発表した。現在実施している仮払いについても「引き続き着実に進める」とした。
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東京ディズニーリゾートを運営するオリエンタルランドが発表した2011年4〜6月期(第1四半期)の連結決算は、営業損益が30億4100万円の赤字に転落した。四半期ベースでの赤字計上は初めて。
売上高は前年同期比43.0%減の485億5100万円と大幅減収となった。東日本大震災で施設の一部が被災、営業を休止したことが響いた。また、4月下旬に営業を再開したものの、その後も地方からの来園者が減少し、入園者数やホテルの客室稼働率が前年を大幅に下回った。
経常損益は31億2700万円の赤字だった。災害による損失38億円を特別損失に計上、当期損益は38億0300万円の赤字となった。
収益悪化を受けて同社は「シルク・ドゥ・ソレイユシアター東京」での「ZED」の公演を今年12月31日で終了、事業から撤退することにした。事業撤退に伴って7〜9月期に長期前払費用21億3700万円を特別損失に計上する。
《レスポンス 編集部》
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ニューカレドニアで修学旅行
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